監査に対する問題意識

監査に対する問題意識

上場会社にとって監査は単なるコスト
上場会社にとって必須要件にすぎず、監査からは何も生まれない。

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本当に監査は単なるコストでしかないのか?
うまく生かす術はないのか?

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例えば、こんな課題を抱えていませんか?

課題1監査を受けているはずなのに、こちらが指導している気がする

課題2審査前後で急に意見の方向が変わってしまい、いつもヒヤヒヤする

課題3監査メンバー交代が頻繁で、同じことを説明している気がする

課題4監査を毎年続けているが、同じ手続きの繰り返しで進歩が感じられない

課題5管理体制の変化で社内ルールと実態にかい離が
出始めているが手がつけられない

課題6特定の人材に頼りきりで世代交代を進められない

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「監査」という継続的活動に対する当法人の考え方

□ どうせ毎年やるなら、課題解決型の監査を目指したい

□ 情報のオープン化が監査効率化のきっかけ

□ 変わりゆく環境に耐えうる社内人材育成の糸口に

業務プロセス改善の糸口に「監査」をご活用ください。

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